アメイジング・スパイダーマン (映画) – Wikipedia

the amazing spider-man
この項目では、2012年公開の映画について説明しています。コミック・シリーズについては「アメイジング・スパイダーマン」を、その他の名称については「アメイジング・スパイダーマン (曖昧さ回避)」をご覧ください。
アメイジング・スパイダーマン
The Amazing Spider-Man
監督 マーク・ウェブ
脚本 ジェームズ・ヴァンダービルト

アルヴィン・サージェント

スティーヴ・クローヴス
原案 ジェームズ・ヴァンダービルト
原作 スタン・リー

スティーヴ・ディッコ
製作 アヴィ・アラド

マット・トルマック

ローラ・ジスキン
製作総指揮 スタン・リー

マイケル・グリロ
出演者 アンドリュー・ガーフィールド

エマ・ストーン

リス・エヴァンス

デニス・リアリー

マーティン・シーン

サリー・フィールド

イルファーン・カーン

キャンベル・スコット

クリス・ジルカ
音楽 ジェームズ・ホーナー
主題歌 SPYAIR 『0 GAME』(日本版テーマソング)
撮影 ジョン・シュワルツマン
編集 アラン・エドワード・ベル

ピエトロ・スカリア
製作会社 コロンビア ピクチャーズ

マーベル・エンターテインメント

ローラ・ジスキン・プロダクションズ[1]
配給 ソニー・ピクチャーズ・リリーシング

SPE
公開 2012年6月30日

2012年7月3日
上映時間 136分
製作国 アメリカ合衆国
言語 英語
製作費 $230,000,000[2]
興行収入 $262,030,663[2]

31億6000万円

$752,216,557[2]
次作 アメイジング・スパイダーマン2
テンプレートを表示

アメイジング・スパイダーマン』(原題: The Amazing Spider-Man)は、アメリカ合衆国の2012年公開の映画。

概要[編集]

映画『スパイダーマン』の「リブート(再始動)作品[3]」。

[external_link_head]

原作コミックの世界がアース616、サム・ライミ監督の『スパイダーマン』三部作がアース96283なのに対し、アメイジング・スパイダーマンシリーズはアース120703である[4]。元々は、サム・ライミ監督による映画『スパイダーマン』シリーズ三部作の興行的成功を受け、続編として新たな三部作を追加した全六部作構想が発表された。その新三部作の第一弾となる、第4作目が2011年公開を予定していたが、2010年にサム・ライミ監督が降板したことによりプロジェクトは白紙となった。

制作元のソニーは、続編ではなくシリーズのリブート(再始動)を発表した。シリーズの新たな監督にマーク・ウェブを迎え、主人公ピーター・パーカー役にアンドリュー・ガーフィールド、ヒロインのグウェン・ステイシー役にエマ・ストーン、一作目のヴィラン(敵キャラクター)に当たるリザードの役にリス・エヴァンスを新キャストとして発表した。物語は再始動のため、高校時代のピーター・パーカーから描かれる。

3Dで撮影されており、2012年6月30日に日本で他国に先駆けて公開された後、7月より世界各国で封切られた[5]

あらすじ[編集]

両親を亡くし叔父のベンと叔母のメイのもとで育てられたピーター・パーカーは、ある日、父のリチャード・パーカーが残したバッグに隠された資料を見つける。父について知りたいピーターは、父の研究者仲間だったコナーズ博士に近付くため、オズコープの公開実習に参加する。単独で行動し侵入した「バイオケーブル」の開発室で遺伝子組み換えされたクモに刺され、博士の下で実習している同級生のグウェン・ステイシーに追い出されてしまう。その帰りの電車の中でピーターは驚異的な身体能力に目覚める。

後日、ピーターはコナーズ博士の家を訪ねリチャードの息子であることを明かし、父の資料にあった式を教えた。ピーターはオズコープに出入りするようになり、コナーズ博士と共に爬虫類の再生能力を転用した薬品の開発を成功させる。ある夜、帰宅したピーターはベンと口論になり家を飛び出す。ピーターを追いかけたベンは、逃走する強盗に撃たれ殺されてしまう。犯人を捜し出すため、ピーターはレスラーマスクをヒントにマスクを作り、オズコープの協力を得てウェブ・シューターを開発、クモをモチーフとしたスパンデックス素材のスーツを着てスパイダーマンとなる。

一方、上司であるラーサ博士から開発した薬の結果報告を急かされ、コナーズ博士は自らの体で実験をする。しかし、完成したと思われていた薬は不完全なもので、コナーズ博士をリザードに変身させてしまう。リザードの正体をコナーズ博士と知ったピーターは、彼を止めようと奮闘する。

キャスト[編集]

役名 俳優 日本語吹替
ピーター・パーカー / スパイダーマン アンドリュー・ガーフィールド 前野智昭
グウェン・ステイシー エマ・ストーン 本名陽子
カート・コナーズ博士 / リザード リス・エヴァンス 内田直哉
ジョージ・ステイシー(英語版) デニス・リアリー 菅生隆之
ベン・パーカー(英語版) マーティン・シーン 佐々木敏
メイ・パーカー(英語版) サリー・フィールド 一龍斎春水
ラジット・ラーサ イルファーン・カーン 広瀬彰勇
リチャード・パーカー(英語版) キャンベル・スコット てらそままさき
メアリー・パーカー(英語版) エンベス・デイヴィッツ 吉田美保
フラッシュ・トンプソン(英語版) クリス・ジルカ 石上裕一
4歳のピーター マックス・チャールズ 関根航
ジャックの父 トロイ C・トーマス・ハウエル 鈴木正和
ジャック ジェイク・キーファー 阿久津秀寿
ミッシー・カレンバック ハンナ・マークス 羽飼まり
受付嬢 ジル・フリント 冨永愛
謎の男 マイケル・マッシー 小島敏彦
図書館の老人 スタン・リー(カメオ出演) 台詞なし

製作[編集]

企画[編集]

「en:Spider-Man (film series)#Spider-Man 4」を参照

ソニーは『スパイダーマン4』のキャンセルと同時に、シリーズを新監督と新キャストでリブートすると発表した。リブート映画は2012年7月3日に3Dでの公開を予定し、高校生のピーター・パーカーの物語となる[6][7]。また、ソニーはジェームズ・ヴァンダービルトが脚本を書き、マーク・ウェブが監督することを明らかにした[8] 『エンターテインメント・ウィークリー』では、ヴァンダービルトの脚本はクリストファー・ノーラン監督によるリブート版『バットマン』シリーズのようにシリアスなストーリーになると伝えられている[9]。また、リブート版は『アルティメット・スパイダーマン』をベースとすると噂され、同コミックの原作者のブライアン・マイケル・ベンディスは映画のスタッフと会っている[10]。2010年5月、アルヴィン・サージェントが脚本リライトの為に雇われたことが明らかとなった[11]

プリプロダクション[編集]

2010年5月時点で、スパイダーマン役の俳優候補リストには、ジェイミー・ベル、ジョシュ・ハッチャーソン、フランク・ディラーヌ、オールデン・エアエンライク、アンドリュー・ガーフィールドが挙がっており[12]、さらに同年6月、『ロサンゼルス・タイムズ』はアーロン・ジョンソンとアントン・イェルチンも含まれると報じた[13]。最終リストには他にローガン・ラーマン、マイケル・アンガラノも含まれていた[14]。2010年6月27日、最終候補リストが発表され、ジェイミー・ベル、アントン・イェルチン、アーロン・ジョンソン、アンドリュー・ガーフィールド、ローガン・ラーマン、オールデン・エアエンライクが含まれていた[15]。2010年7月1日、アンドリュー・ガーフィールドに最終決定したことが判明した[16]。その当時26歳であったガーフィールドが高校生を演じることに関して懸念され、ウェブサイトのHitFixは、ソニーがパーカーを大学生の設定にして新シリーズをスタートするかもしれないと報じたが[17]、後に『エンターテインメント・ウィークリー』誌はまだ高校生の設定で計画されていると報じた[18]。また10月、ソニーが若いピーター・パーカー役のオーディションを開催してると報じられた[19]

当初、本作はグウェン・ステイシーとメリー・ジェーン・ワトソンのダブルヒロインになると報じられたが[18]、後にグウェン・ステイシーのみになることがわかった[20]。2010年8月ではヒロイン役候補リストにイモージェン・プーツ、オフィリア・ロヴィボンド、リリー・コリンズ、テリーサ・パーマー、エマ・ロバーツが含まれ[21]、さらに9月に『バラエティ』誌がエマ・ストーンとミア・ワシコウスカも候補に挙がっていると報じた[22]。更に後にディアナ・アグロン、ジョージナ・ヘイグ、ドミニク・マケリゴットも追加された[23]。2010年10月5日、グウェン・ステイシー役はエマ・ストーンに決定したことが報じられた[24]

2010年6月9日、リブート版のヴィランがリザードになるかもしれないという噂が表面化した[25]。ソニーはクリストフ・ヴァルツにする構えであると報じられた[26]が、ヴァルツ側は否定した[27]。 また、マイケル・ファスベンダーは『X-MEN: ファースト・ジェネレーション』のマグニートー役に決まる前には、本作のヴィラン候補であった[28]。2010年10月11日、リス・エヴァンスがヴィラン(この時点では名称不明)を演じることが確定した[29]10月13日、リス・エヴァンス演じるヴィランはドクター・カート・コナーズことリザードになることが報じられた[30](2011年7月に、サンディエゴ・コミコンで、リス・エヴァンスの演じるヴィランがリザードであると、監督のマーク・ウェブ自ら発表し、その映像が3Dでお披露目になった [31]。) 12月10日、マイルズ・エリオットがビリー・コナーズ(カート・コナーズの息子)を演じると報じられた[32]。12月3日、ヴァン・アッターという名の新たなヴィランをイルファーン・カーン、その妻をアニー・パリッセが演じることがわかった[33]

2010年10月、J・ジョナ・ジェイムソン役にジョン・スラッテリー、サム・エリオットが候補に挙がっていると報じられた[34]。2010年11月4日、ベンおじさんをマーティン・シーンが演じることがわかった[35]。また、メイおばさんはサリー・フィールドになる可能性があることが明らかとなった[36]。さらにベティ・ブラント役にズーイー・デシャネルの名が挙がっていることが報じられた[37]。11月12日、クリス・ジルカも出演することが判明し[38]、同月20日、彼が演じるのはフラッシュ・トンプソンであることが報じられた[39]。11月17日、ジョージ・ステイシーをデニス・リアリーが演じることが明らかになった[40] 12月3日、リチャード&メアリー・パーカー夫妻役がキャンベル・スコットとジュリアンヌ・ニコルソンであることが報道された[33]

撮影[編集]

撮影は2010年12月6日にロサンゼルスで始まった[41][42]。ハリウッドのメジャー作品としては初めてレッド・デジタル・カメラのEpicが使用される[42]

2011年1月に、ロサンゼルスにあるサッカースタジアムで、アンドリュー演じる主人公のピーター・パーカーとエマ演じる新ヒロイン・グウェン・ステイシーのツーショット場面が撮影された[43]。90日間に及ぶ撮影は、ニューヨークで2週間行われたほか、ロサンゼルスハリウッドのヘンリー・フォンダ・シアター、セント・ジョン・ボスコ・ハイスクールのジム、ミッドウィルシャーのイマニュエル長老教会、サウス・パサデナ、サンペドロ、ウッドランド・ヒルズがロケ地となった[44]

地上波放送履歴[編集]

回数 テレビ局 番組名 放送日 備考
初回 日本テレビ 金曜ロードSHOW! 2014年4月25日 『アメイジング・スパイダーマン2』公開を記念して、地上波初放送
2回目 2016年4月22日 『2週連続スパイダーマン祭り』と題して放送された。翌週には『アメイジング・スパイダーマン2』も放送

Blu-ray・DVD[編集]

日本ではソニー・ピクチャーズ エンタテインメントよりBlu-ray、DVDが発売。

  • アメイジング・スパイダーマン アメイジングBOX(3000セット限定、5枚組、2012年11月14日発売)
  • アメイジング・スパイダーマン Blu-ray IN 3D(初回生産限定、3枚組、2012年11月14日発売)
  • アメイジング・スパイダーマン Blu-ray & DVDセット(初回生産限定、3枚組、2012年11月14日発売)
  • アメイジング・スパイダーマン DVD(初回生産限定、1枚組、2012年11月14日発売)
  • 【Amazon.co.jp限定】 アメイジング・スパイダーマン Blu-ray IN 3D 変身スリーブ付きデジパック仕様(数量生産限定、5枚組、2012年11月14日発売)
  • アメイジング・スパイダーマン Blu-ray・廉価版(1枚組、2013年4月24日発売)
  • アメイジング・スパイダーマン DVD・廉価版(1枚組、2013年4月24日発売)
  • アメイジング・スパイダーマン Mastered in 4K Blu-ray(1枚組、2013年12月20日発売)

続編[編集]

詳細は「アメイジング・スパイダーマン2」を参照

本作のエンディングには続編の存在を示唆する演出が施されているが、本作公開前より続編企画が動いており、2013年2月より撮影が開始された。公開は日本などで2014年4月に、アメリカで同年5月に行われた。

参考文献[編集]

  1. ^ “Untitled (Columbia Pictures/Spider-Man Project) (2012)”. New York Times. 2011年5月26日閲覧。
  2. ^ a b c “The Amazing Spider-Man”. Box Office Mojo. Amazon.com. 2013年2月7日閲覧。
  3. ^ アメイジング・スパイダーマン : 作品情報 – 映画.com
  4. ^ https://marvel.fandom.com/wiki/Earth-120703
  5. ^ “世界最速3D公開決定!新『スパイダーマン』の日本公開は2012年6月30日”. MovieWalker. (2011年1月27日) 2021年9月25日閲覧。
  6. ^ “EXCLUSIVE: ‘Spider-Man 4’ Scrapped; Sam Rami & Tobey Maguire & Cast Out; Franchise Reboot for 2012”. Deadline Hollywood. (2010年1月11日) 2010年1月11日閲覧。
  7. ^ Spider-Man Swings Into Theaters in 3D
  8. ^ Sciretta, Peter (2010年1月19日). “Marc Webb To Direct New Spider-Man Trilogy!?”. Slashfilm. 2010年1月20日閲覧。
  9. ^ Sperling, Nicole (2010年1月11日). “Next ‘Spider-Man’ film will be a gritty, contemporary reboot of the franchise”. Entertainment Weekly. 2010年5月17日閲覧。[リンク切れ ]
  10. ^ Caleb Goellner (2010年2月18日). “Brian Bendis Meets With ‘Spider-Man’ Movie Team”. MTV.com. 2010年6月5日閲覧。
  11. ^ “Alvin Sargent spit-shining ‘Spider-Man’ reboot (exclusive)”. Heat Vision (2010年5月14日). 2010年5月15日閲覧。
  12. ^ “Jamie Bell, Josh Hutcherson and Andrew Garfield Top Spider-Man 3D Reboot List”. The Film Stage (2010年5月26日). 2010年6月5日閲覧。
  13. ^ Steven Zeitchik (2010年6月11日). “’Kick-Ass’ star Aaron Johnson on the shortlist for Spider-Man reboot”. Los Angeles Times 2010年6月12日閲覧。
  14. ^ Mike Fleming (2010年6月26日). “Sony Views Screen Tests of ‘Spider-Man’ Finalists; Decision Expected Shortly”. Deadline Hollywood. 2010年6月27日閲覧。
  15. ^ Owen Williams (2010年6月28日). “Spider-Man: The Final List”. Empire. 2010年7月12日閲覧。
  16. ^ “It’s Official! Andrew Garfield to Play Spider-Man!”. ComingSoon.net (2010年7月1日). 2010年7月1日閲覧。
  17. ^ Drew McWeeny (2010年7月3日). “Peter Parker is a College Student in “Spider-Man” Reboot?”. HitFix.com. 2010年7月3日閲覧。
  18. ^ a b Sperling, Nicole (2010年9月23日). “’Spider-Man’ female leads: they’re getting closer”. Entertainment Weekly. 2010年9月23日閲覧。[リンク切れ ]
  19. ^ “Sony Casting Young Actors for Spider-Man?”. Superhero Hype! (2010年10月15日). 2010年10月15日閲覧。
  20. ^ Jeff Sneider (2010年11月4日). “Martin Sheen & Sally Field in Talks to Raise ‘Spider-Man’”. thewrap.com. 2010年11月6日閲覧。
  21. ^ “Will one of these women be Spider-Man’s love interest? (exclusive)”. Heat Vision (2010年8月19日). 2010年8月19日閲覧。
  22. ^ Justin Kroll; Andrew Stewart (2010年9月23日). “Emma Stone tangled in Sony’s web”. Variety 2010年9月23日閲覧。
  23. ^ Mike Fleming (2010年10月1日). “’Glee’s Dianna Agron, Georgina Haig Tangled In Spidey Love Interest Web”. Deadline Hollywood. 2010年10月1日閲覧。
  24. ^ “Confirmed! Emma Stone to Play Gwen Stacy in Spider-Man!”. Superhero Hype! (2010年10月5日). 2010年10月5日閲覧。
  25. ^ Matthew Tyler (2010年6月9日). “Is The Lizard The Villain For The Spider Man Reboot?”. The Film Stage. 2010年6月9日閲覧。
  26. ^ Josh Wigler (2010年8月6日). “Is Christoph Waltz The New ‘Spider-Man’ Villain?”. MTV.com. 2010年8月9日閲覧。
  27. ^ “Debunked: Waltz Not Playing the Next Spider-Man Villain”. Superhero Hype! (2010年8月11日). 2010年8月11日閲覧。
  28. ^ James White (2010年6月9日). “Michael Fassbender As Magneto?”. Empire. 2010年10月11日閲覧。
  29. ^ “Rhys Ifans to Play the Spider-Man Villain!”. Superhero Hype! (2010年10月11日). 2010年10月11日閲覧。
  30. ^ Jeff Sneider (2010年10月13日). “Exclusive: Sony’s New ‘Spider-Man’ Villain Is … The Lizard!”. thewrap.com. 2010年10月14日閲覧。
  31. ^ “ホールH熱狂!「アメイジング・スパイダーマン」”. すぴ’アメコミ・ヒーロー・ジャングル. (2011年7月26日) 2011年7月26日閲覧。
  32. ^ “Exclusive: Son of Dr. Curt Connors Cast in Spider-Man”. Superhero Hype! (2010年12月10日). 2010年12月10日閲覧。
  33. ^ a b “EXCLUSIVE: Spider-Man Gets a Set of Parents and Another Villain”. Heat Vision (2010年12月3日). 2010年12月6日閲覧。
  34. ^ “Hollywood Insider: Editor wanted for Daily Bugle”. What’s Playing. (2010年10月26日) 2010年10月29日閲覧。[リンク切れ ]
  35. ^ “Martin Sheen to Play Uncle Ben in Spider-Man!”. Superhero Hype! (2010年11月4日). 2010年11月4日閲覧。
  36. ^ “EXCLUSIVE: Sally Field in Talks for Spider-Man Film”. Heat Vision (2010年11月4日). 2010年12月11日閲覧。
  37. ^ “Zooey Deschanel in Talks to Star in Spider-Man Reboot?”. showbizspy.com (2010年11月10日). 2010年11月27日閲覧。[リンク切れ ]
  38. ^ Chris Zylka (2010年11月12日). “ChrisZylka”. Twitter. 2010年11月22日閲覧。[リンク切れ ]
  39. ^ “Chris Zylka Is Eugene Flash Thompson in Spider-Man”. movieweb.com (2010年11月20日). 2010年11月27日閲覧。
  40. ^ “EXCLUSIVE: Denis Leary to Join Spider-Man Reboot”. Heat Vision (2010年11月17日). 2010年11月18日閲覧。
  41. ^ “Spider-Man and Men in Black III Start Dates”. ComingSoon.net (2010年8月1日). 2010年8月1日閲覧。
  42. ^ a b “Spider-Man Starts Shooting Using Epic Digital Cameras”. Superhero Hype! (2010年12月7日). 2010年12月7日閲覧。
  43. ^ “新『スパイダーマン』のラブシーン初公開!キスシーンはサッカー・スタジアムで!”. シネマトゥデイ. (2011年1月7日) 2011年7月28日閲覧。
  44. ^ Verrier, Richard (2010年12月21日). “Spider-Man and Cameron Crowe movies give L.A. production a jolt”. Los Angeles Times 2010年12月21日閲覧。

外部リンク[編集]

  • 公式ウェブサイト(英語)
  • 公式ウェブサイト(日本語)
  • スパイダーマン – Facebook(日本語)
  • アメイジング・スパイダーマン – Netflix
  • アメイジング・スパイダーマン – allcinema
  • アメイジング・スパイダーマン – KINENOTE
  • The Amazing Spider-Man – オールムービー(英語)
  • The Amazing Spider-Man – IMDb(英語)
  • The Amazing Spider-Man – Rotten Tomatoes(英語)

スパイダーマン

コミック作品

マーベル・チームアップ – 池上遼一版 – スパイダーマンJ – シークレット・ウォーズ(1984) – ワン・モア・デイ – ブランニュー・デイ-スパイディ・ミーツ・プレジデント- ワン・モーメント・イン・タイム – ビッグ・タイム – スパイダーバース

[external_link offset=1]

テレビアニメ

1967年版 – 1981年版 – スパイダーマン&アメイジング・フレンズ – 1994年版 – アンリミテッド – 新アニメシリーズ – スペクタキュラー・スパイダーマン – アルティメット・スパイダーマン – マーベル スパイダーマン – おしえて!スパイダーマン

テレビドラマ

アメイジング・スパイダーマン – スパイダーマン (東映)

映画
テレビ映画

パイロット版 (1977) – スパイダーマン プルトニウムを追え (1978) – スパイダーマン ドラゴンの挑戦 (1981)

日本映画

スパイダーマン(1978年)

サム・ライミ作品

スパイダーマン (2002) – スパイダーマン2 (2004) – スパイダーマン3 (2007)

マーク・ウェブ作品

アメイジング・スパイダーマン (2012) – アメイジング・スパイダーマン2 (2014)

MCU
単独作品

スパイダーマン:ホームカミング (2017) – スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム (2019) – スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム (2021)

クロスオーバー作品

シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ (2016) – アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー (2018) – アベンジャーズ/エンドゲーム (2019)

SSU

ヴェノム (2018) – ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ (2021) – モービウス (2022) – クレイヴン・ザ・ハンター(原題) (2023)

アニメーション映画

スパイダーマン: スパイダーバース (2018) – スパイダーマン: スパイダーバース2(仮題) (2022)

ゲーム

リーサルフォーズ (1995) – スパイダーマンPS (2001) – ミステリオの脅威 (2002) – エンターエレクトロ (2002) – SPIDER-MAN (2003) – スパイダーマン2 (2004) – アルティメット スパイダーマン (2006) – スパイダーマン3 (2007) – アメイジング・スパイダーマン2(2014) – Marvel’s Spider-Man (2018) – Marvel’s Spider-Man:Miles Morales (2020) – Marvel’s Spider-Man 2 (2023)

パチスロ

スパイダーマン2 – CRベノムの逆襲

アトラクション

アメイジング・アドベンチャー・オブ・スパイダーマン – ウェブスリンガーズ:スパイダーマン・アドベンチャー – Meet Spider-Man and the Marvel Super Heroes

キャラクター
サポートキャラクター

メリー・ジェーン・ワトソン – グウェン・ステイシー – マイルズ・モラレス – ブラックキャット – スパイダーガール – ペニー・パーカー

ヴィラン

グリーンゴブリン – ドクター・オクトパス – ヴェノム – カーネイジ – カメレオン – ヴァルチャー – ティンカラー – サンドマン – リザード – エレクトロ – ミステリオ – クレイヴン – シニスター・シックス – スコーピオン – ビートル – ライノ – ショッカー – モービウス – ハンマーヘッド – ホブゴブリン – トゥームストーン

作者

スタン・リー – スティーヴ・ディッコ

  • カテゴリ

マーベル・コミック原作の映画作品

マーベル・シネマティック・ユニバース

マーベル・シネマティック・ユニバース

長編映画
フェイズ1
  • アイアンマン
  • インクレディブル・ハルク
  • アイアンマン2
  • マイティ・ソー
  • キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー
  • アベンジャーズ
フェイズ2
  • アイアンマン3
  • マイティ・ソー/ダーク・ワールド
  • キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー
  • ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー
  • アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン
  • アントマン
フェイズ3
  • シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ
  • ドクター・ストレンジ
  • ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス
  • スパイダーマン:ホームカミング
  • マイティ・ソー バトルロイヤル
  • ブラックパンサー
  • アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー
  • アントマン&ワスプ
  • キャプテン・マーベル
  • アベンジャーズ/エンドゲーム
  • スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム
フェイズ4
  • ブラック・ウィドウ
  • シャン・チー/テン・リングスの伝説
  • エターナルズ
  • スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム
  • ドクター・ストレンジ・イン・ザ・マルチバース・オブ・マッドネス(原題)
  • ソー:ラブ・アンド・サンダー(原題)
短編映画
  • マーベル・ワンショット
テレビシリーズ
ABC
  • エージェント・オブ・シールド
    • エピソード
    • 第1シーズン
  • エージェント・カーター
    • 第1シーズン
  • インヒューマンズ
Netflix
  • デアデビル
  • ジェシカ・ジョーンズ
  • ルーク・ケイジ
  • アイアン・フィスト
  • ザ・ディフェンダーズ
  • パニッシャー
Hulu
  • ランナウェイズ
フリーフォーム
  • クローク&ダガー
Disney+
  • ワンダヴィジョン
  • ファルコン&ウィンター・ソルジャー
  • ロキ
  • ホワット・イフ…?
  • ホークアイ(原題)
  • ミズ・マーベル (原題)
  • ムーンナイト(原題)
  • シー=ハルク(原題)
音楽
  • AC/DC: アイアンマン2
  • アベンジャーズ・アッセンブル
  • アイアンマン3
  • キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー
  • ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー
  • アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン
  • アントマン
  • ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス
  • シャン・チー/テン・リングスの伝説
テーマパーク
香港ディズニーランド
  • アイアンマン・エクスペリエンス
  • アントマン&ワスプ:ナノバトル!
カリフォルニア・アドベンチャー
  • アベンジャーズ・キャンパス
    • ウェブスリンガーズ:スパイダーマン・アドベンチャー
    • ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー – ミッション:ブレイクアウト!
キャラクター
一覧
  • マーベル・シネマティック・ユニバースのキャスト
  • エージェント・オブ・シールドのキャラクター
個別記事
ヒーロー
  • アイアンマン
  • アントマン
  • ファルコン
  • ホークアイ
  • ブラック・ウィドウ
  • スカーレット・ウィッチ
  • クイックシルバー
  • ヴィジョン
GotG
  • スター・ロード
  • ロケット・ラクーン
  • グルート
  • ガモーラ
  • ドラックス・ザ・デストロイヤー
  • マンティス
サポート
  • ジェーン・フォスター
  • ハッピー・ホーガン
S.H.I.E.L.D.
  • ニック・フューリー
  • フィル・コールソン
  • シャロン・カーター
  • ペギー・カーター
  • マリア・ヒル
  • デイジー・ジョンソン
ヴィラン
  • サノス
  • ロキ
  • ウルトロン
  • イエロージャケット
  • ブラックラッシュ
  • ジャスティン・ハマー
  • ネビュラ
HYDRA
  • レッドスカル
  • バッキー
  • ドニー・ギル
  • アレクサンダー・ピアース
関連項目
  • マーベル・スタジオ
  • 年表
  • 作中世界
  • 登場アイテム・テクノロジー一覧
  • キャスト一覧
  • 設定・用語一覧
  • カテゴリ

フランチャイズ

アベンジャーズ
アニメ映画

アルティメット・アベンジャーズ – アルティメット・アベンジャーズ2: ブラック・パンサー ライジング(英語版) – ネクスト・アベンジャーズ: 未来のヒーローたち

キャプテン・アメリカ
実写映画

Captain America (連続活劇) – キャプテン・アメリカ 卍帝国の野望

テレビ映画

爆走ライダー! 超人キャプテン・アメリカ(英語版)Captain America II: Death Too Soon

アイアンマン
アニメ映画

アイアンマン: 鋼の戦士

ハルク
実写映画

ハルク

アニメ映画

ウルヴァリンVSハルク(英語版)超人ハルク: サカールの預言(英語版)

テレビ映画

ハルク誕生 – The Incredible Hulk: Death in the Famil新超人ハルク 勇者伝説(英語版)超人ハルク’90(英語版)超人ハルク 最後の闘い(英語版)

ブレイド
実写映画

ブレイド – ブレイド2 – ブレイド3

関連ドラマ

ブレイド ブラッド・オブ・カソン

デアデビル
実写映画

デアデビル – エレクトラ

ファンタスティック・フォー
実写映画

The Fantastic Four – ファンタスティック・フォー [超能力ユニット] – ファンタスティック・フォー:銀河の危機 – ファンタスティック・フォー

スパイダーマン
実写映画

スパイダーマン – スパイダーマン2 – スパイダーマン3 – アメイジング・スパイダーマン – アメイジング・スパイダーマン2 – ヴェノム – モービウス – ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ

テレビ映画

スパイダーマン

[external_link offset=2]

ゴーストライダー
実写映画

ゴーストライダー – ゴーストライダー2

キック・アス
実写映画

キック・アス – キック・アス/ジャスティス・フォーエバー

メン・イン・ブラックシリーズ
実写映画

メン・イン・ブラック – メン・イン・ブラック2 – メン・イン・ブラック3 – メン・イン・ブラック:インターナショナル

パニッシャー
実写映画

パニッシャー (1989年) – パニッシャー (2004年) – パニッシャー: ウォー・ゾーン

マイティ・ソー
アニメ映画

勇者ソー 〜アスガルドの伝説〜

ウルヴァリン
実写映画

ウルヴァリン: X-MEN ZERO – ウルヴァリン: SAMURAI – LOGAN/ローガン

アニメ映画

ウルヴァリンVSハルク(英語版)

X-メン
実写映画

X-メン – X-MEN2 – ファイナル ディシジョン – ファースト・ジェネレーション – フューチャー&パスト – アポカリプス – ダーク・フェニックス – ニュー・ミュータンツ

テレビ映画

ジェネレーションX

デッドプール
実写映画

デッドプール – デッドプール2

ドクター・ストレンジ
アニメ映画

ドクター・ストレンジ: 魔法大戦

テレビ映画

Dr. Strange

キングスマン
実写映画

キングスマン – ゴールデン・サークル – ファースト・エージェント

単独作品

実写映画

ハワード・ザ・ダック/暗黒魔王の陰謀 – 巨大怪物 マンシング

アニメ映画

闇の帝王 吸血鬼ドラキュラ – ベイマックス

テレビ映画

Power Pack – ジェネレーションX – Nick Fury: Agent of S.H.I.E.L.D.

テレビドラマ

ミュータントX

東映提携作品

テレビ映画(主演作品)

スパイダーマン – バトルフィーバーJ – 電子戦隊デンジマン

関連項目

マーベル・スタジオ – マーベルアニメーション – マーベル・アニメイテッド・ユニバース – マーベル・ワンショット – ニューワールド・ピクチャーズ

2012年日本週末観客動員数1位の映画

1月
  • 7・8日 ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル
  • 14・15日 ロボジー
  • 21・22、28・29日ALWAYS 三丁目の夕日’64
2月
  • 4・5日 ALWAYS 三丁目の夕日’64
  • 11・12日ドラゴン・タトゥーの女
  • 18・19、25・26日 TIME/タイム
3月

3・4、10・11、17・18、25・26、31日・4月1日 ドラえもん のび太と奇跡の島 〜アニマル アドベンチャー〜

4月
  • 7・8日 劇場版 SPEC〜天〜
  • 14・15日 名探偵コナン 11人目のストライカー
  • 21・22日 仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦
  • 28・29日テルマエ・ロマエ
5月
  • 5・6、12・13日 テルマエ・ロマエ
  • 19・20日 ダーク・シャドウ
  • 26・27日 メン・イン・ブラック3
6月
  • 2・3日 メン・イン・ブラック3
  • 9・10日 映画 ホタルノヒカリ
  • 16・17、23・24日 スノーホワイト
  • 30日・7月1日 アメイジング・スパイダーマン
7月
  • 7・8日 アメイジング・スパイダーマン
  • 14・15、21・22、28・29日 BRAVE HEARTS 海猿
8月
  • 4・5日 仮面ライダーフォーゼ THE MOVIE みんなで宇宙キターッ!/特命戦隊ゴーバスターズ THE MOVIE 東京エネタワーを守れ!
  • 11・12日 BRAVE HEARTS 海猿
  • 18・19日 アベンジャーズ
  • 25・26日 るろうに剣心
9月
  • 1・2日 るろうに剣心
  • 8・9、15・16、22・23、29・30日 踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望
10月
  • 6・7日 アウトレイジ ビヨンド
  • 13・14日 ツナグ
  • 20・21日 エクスペンダブルズ2
  • 27・28日 映画 スマイルプリキュア! 絵本の中はみんなチグハグ!
11月
  • 3・4、10・11日 のぼうの城
  • 17・18、24・25日 ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q
12月
  • 1・2日 007 スカイフォール
  • 8・9日 仮面ライダー×仮面ライダー ウィザード&フォーゼ MOVIE大戦アルティメイタム
  • 15・16、22・23、29・30日 ONE PIECE FILM Z
  • 2004
  • 2005
  • 2006
  • 2007
  • 2008
  • 2009
  • 2010
  • 2011
  • 2012
  • 2013
  • 2014
  • 2015
  • 2016
  • 2017
  • 2018
  • 2019
  • 2020
  • 2021

オリコン週間BD総合チャート第1位(2012年11月26日付)

1月
  • 2・9・16日 カーズ2 DVD+ブルーレイセット(アニメーション)
  • 23日 絶体延命(RADWIMPS)
  • 30日 カンフー・パンダ2 ブルーレイ+DVDセット(アニメーション)
2月
  • 6日 TIGER & BUNNY 9(初回限定版)(アニメーション)
  • 13・20日 ワイルド・スピード MEGA MAX(デジタルコピー付)(ヴィン・ディーゼル)
  • 27日 トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン 3Dスーパーセット(シャイア・ラブーフ)
3月
  • 5日 ペルソナ4 (完全生産限定版)(アニメーション)
  • 12日 KARA BEST CLIPS II & Shows(KARA)
  • 19日 Fate/Zero Blu-ray Disc Box I(アニメーション)
  • 26日 EXILE LIVE TOUR 2011 TOWER OF WISH 〜願いの塔〜(EXILE)
4月
  • 2日 KANJANI∞ 五大ドームTOUR EIGHT×EIGHTRおもんなかったらドームすいません(関ジャニ∞)
  • 9日 Cruising 〜HOW CRAZY YOUR LOVE〜(YUI)
  • 16日 Shout In The Rainbow!!(Superfly)
  • 23日 ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会(ももいろクローバーZ)
  • 30日 Mr.Children STADIUM TOUR 2011 SENSE -in the field-(Mr.Children)
5月
  • 7日・14日 ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル ブルーレイ+DVDセット(トム・クルーズ)
  • 21日 モーレツ宇宙海賊 3 (初回限定版)(アニメーション)
  • 28日 リアル・スティール DVD+ブルーレイセット(ヒュー・ジャックマン)
6月
  • 4日 『偽物語』第二巻/かれんビー(中)(完全生産限定版)(アニメーション)
  • 11日 B’z LIVE-GYM 2011 -C’mon-(B’z)
  • 18日 機動戦士ガンダムUC 5(アニメーション)
  • 25日 Bon Voyage(東京事変)
7月
  • 2日 コクリコ坂から 横浜特別版(アニメーション)
  • 9日 『偽物語』第二巻/かれんビー(下) (完全生産限定版)(アニメーション)
  • 16日・23日 【初回限定生産】シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム ブルーレイ&DVDセット(ロバート・ダウニー・Jr)
  • 30日 映画けいおん!(BD 初回限定版)(アニメーション)
8月
  • 6日 『偽物語』第四巻/つきひフェニックス(上)(完全生産限定版)(アニメーション)
  • 13日 COMPLEX 0908603917 日本一心(COMPLEX)
  • 20日 モーレツ宇宙海賊 6 (初回限定版)(アニメーション)
  • 27日 【初回限定生産】タイタンの逆襲 ブルーレイ&DVDセット(サム・ワーシントン)
9月
  • 3日 『偽物語』第五巻/つきひフェニックス(下)(完全生産限定版)(アニメーション)
  • 10日 初音ミク ミクの日大感謝祭 2DaysコンプリートBOX[Blu-ray+CD] 初回受注生産限定盤(アニメーション)
  • 17日 バトルシップ ブルーレイ+DVDセット(デジタル・コピー付)(テイラー・キッチュ)
  • 24日 インディ・ジョーンズ コンプリート・アドベンチャーズ(ハリソン・フォード)
10月
  • 1日 Fate/Zero Blu-ray Disc Box II(アニメーション)
  • 8日 GIRLS’ GENERATION COMPLETE VIDEO COLLECTION(少女時代)
  • 15日 【初回限定生産】ダーク・シャドウ ブルーレイ&DVDセット(ジョニー・デップ)
  • 22日 鍵のかかった部屋 Blu-ray BOX(大野智)
  • 29日 EXILE TRIBE LIVE TOUR 2012 〜TOWER OF WISH〜(EXILE)
11月
  • 5日 ストライクウィッチーズ 劇場版 Blu-ray限定版(アニメーション)
  • 12日 SUPER JUNIOR WORLD TOUR SUPER SHOW4 LIVE in JAPAN(SUPER JUNIOR)
  • 19日 TARI TARI【3】(アニメーション)
  • 26日 アメイジング・スパイダーマン ブルーレイ&DVDセット(アンドリュー・ガーフィールド)
12月
  • 3日 ソードアート・オンライン 2(完全生産限定版)(アニメーション)
  • 10日 THE [email protected] 7th ANNIVERSARY 765PRO ALLSTARS みんなといっしょに! Blu-ray BOX(V.A.)
  • 17日・24日 【初回限定生産】ダークナイト ライジング ブルーレイ&DVDセット(クリスチャン・ベール)
  • 31日 アベンジャーズ DVD+ブルーレイセット(ロバート・ダウニー・Jr)
  • 2011
  • 2012
  • 2013
  • 2014
  • 2015
  • 2016
  • 2017
  • 2018
  • 2019
  • 2020

オリコン週間DVD映画チャート第1位(2012年11月26日付)

1月
  • 2日・9日 トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン
  • 16日・23日 ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2
  • 30日 劇場版 仮面ライダーオーズ WONDERFUL 将軍と21のコアメダル コレクターズパック
2月
  • 6日 バーレスク
  • 13日・20日・27日 ワイルド・スピード MEGA MAX
3月
  • 5日 神様のカルテ スペシャル・エディション
  • 12日 HOT SNOW 豪華版
  • 19日 韓国映画 きみはペット グンソク撮影ダイアリー 〜僕だけを見て!!〜
  • 26日 シャーロック・ホームズ
4月
  • 2日・9日 モテキ DVD 豪華盤
  • 16日 新少林寺/SHAOLIN スペシャル・エディション
  • 23日 インモータルズ -神々の戦い-
  • 30日 DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る
5月
  • 7日・14日・21日 ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル
  • 28日 仮面ライダー×仮面ライダー フォーゼ&オーズ MOVIE大戦MEGA MAX
6月
  • 4日・11日 ステキな金縛り スタンダード・エディション
  • 18日 映画 怪物くん 豪華版<初回限定生産>
  • 25日ドラゴン・タトゥーの女
7月
  • 2日 RED/レッド
  • 9日ブレイキング・ドーン Part1/トワイライト・サーガ
  • 16日 シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム
  • 23日 アンダーワールド 覚醒
  • 30日 ALWAYS 三丁目の夕日’64
8月
  • 6日・13日・20日・27日 ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2(12.06)
9月
  • 3日 堂本剛 平安神宮公演2011 限定特別上映 平安結祈 heianyuki
  • 10日 ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2(12.06)
  • 17日・24日 バトルシップ
10月
  • 1日 バトルシップ
  • 8日 僕等がいた 前篇 スペシャル・エディション
  • 15日 I AM: SMTOWN LIVE WORLD TOUR in Madison Square Garden ライブDISC付コンプリートDVD BOX
  • 22日 「劇場版 SPEC〜天〜」警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿 スタンダード・エディション
  • 29日 スノーホワイト
11月
  • 5日 仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦
  • 12日 キリン POINT OF NO-RETURN! PREMIUM EDITION《3枚組》
  • 19日 ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル
  • 26日 アメイジング・スパイダーマンTM コレクターズ・エディション
12月
  • 3日・10日 テルマエ・ロマエ 通常盤
  • 17日・24日 ドラゴン・タトゥーの女(12.11)
  • 31日 バイオハザードV リトリビューション(初回生産限定)
  • 2012
  • 2013
  • 2014
  • 2015
  • 2016
  • 2017
この項目は、映画に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:映画/PJ映画)。
典拠管理
  • BNE: XX5323024
  • BNF: cb0908603917 (データ)
  • LCCN: no0908603917
  • VIAF: 0908603917
  • WorldCat Identities(VIAF経由): 0908603917

[external_footer]

Scores: 4.6 (19 votes)